よろこび法話
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第14回 御題目を唱え、今を楽しんで生きましょう。
神奈川県小田原市本典寺聖徒団副団長戸田 雅子 自ら選んで 娘が三人目の子供を授かり、臨月を迎えた八月に産婦人科…
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第13回 お題目におまかせします
日蓮宗霊断師会三重県会長追分教会聖徒団団長高鍋 鳳憲 早いもので、平成二十七年もあと二ヶ月で終わろうとしていま…
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第12回 信仰の相続
島根県大田市妙蓮寺聖徒団団長田平 義成 今年も残すところ三ヶ月となりました。日が経つというのは本当に早いもので…
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第11回 お題目の功徳は、大きく・やさしく・強いものです。
日蓮宗霊断師会 総務部 部員東京都 感通寺聖徒団副団長新間 正興 私の好きな言葉があります。それは「宇宙兄弟」…
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第10回 お寺を「かけ橋」に
一、お題目・倶生神月守によりて救われる ”よろこび”とはどのようなものでしょうか。 それぞれに多種多様なよろこ…
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第9回 逆境の乗り越え方
あなたは、既にその方法を知っているはずです。 日蓮宗霊断師会代表者会議議長埼玉県川口市實相寺聖徒団団長松永 慈…
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第8回 現代によみがえる阿仏坊(あぶつぼう)夫婦
続 編 岐阜県郡上市妙法寺聖徒団団長三木 一乗 夫・八十五歳、妻・八十四歳、聖徒である老夫婦のお話しです。この…
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第7回 いのち・合掌・今の自分
~節分を迎え、新しい季節に生命の意味を思う~ 日蓮宗霊断師会 総務部 総務課長栃木県さくら市妙福寺聖徒団団長野…
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第6回 生かされている命
~みんなが仏の子~ 日蓮宗霊断師会 教宣部 教宣課長和歌山県和歌山市 妙宣寺聖徒団団長蘆田 惠教 今日の日本人…
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第5回 生きて救われる
日蓮宗霊断師会 総務部 部員岩手県遠野市法華寺聖徒団阿部 是眞 法華経の譬喩品(ひゆほん)というお経に「三車火…


